七田チャイルドアカデミー暁グループ|東京都の西台・東武練馬駅前・三田の幼児教室

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七田式教育の特徴

認めて ほめて 愛して 育てる

左脳と右脳、どちらも100%活かし、心・しつけ・性格や情緒・健康・身体・社会性など、生活全般にわたって、全人格的な子育てを目指します。
その出発点は、子どもをあるがまま受け入れることです。「○○ちゃんがいてくれるだけで、パパとママは幸せよ」と言えることから始まります。

右脳の能力、左脳の能力

右脳はイメージで考慮し、ひと目で見たもの全体を記憶する力を持っており、豊かな想像性を発揮します。

左脳は言語で思考し分析や論理性をつかさどります。

この左右の脳がバランスよく働いてこそ、能力も活きてくるのです。

才能逓減の法則

脳の働きには「才能逓減」の法則というものがあります。

子どもの脳には驚異の可能性と吸収力があります。

その能力は小さい時期ほど大きいというのがこの法則。

子どもの才能の伸びが大きい時期に、幅広く取り組みをしていきましょう。

  • 脳の発達状況

    幼児期は脳が急速に発達する。
    脳の神経回路は与えられた刺激に応じて形成される。

  • スキャモン成長曲線

    0~20歳までの発育の特徴を3つのパターンに分けてグラフ化したものです。
    脳・体・性の3つの成長のうち、脳は0~6歳の幼児期に急速に成長します。

  • 脳の発達状況

    幼児期は脳が急速に発達する。
    脳の神経回路は与えられた刺激に応じて形成される。

七田式教育の特徴

心を育て才能を引き出す それが七田教育

七田チャイルドアカデミーは無限の吸収力を持つ幼児期に、楽しく遊びながら子どもたちが持つ「天才的能力」を引き出すお手伝いをいたします。

  • 子どもの発育にあわせた七田式オリジナルプログラム

    同じ年齢でも発育・発達の段階は大きく違います。
    一人ひとりに合わせた月齢、発育ごとのプログラムで右脳と左脳の能力をバランスよく引き出す
    レッスンを行います。

  • 遊び感覚で、学べる工夫がいっぱいの七田式

    テンポの良いレッスンや、子どもたちが“学ぶことが楽しい”と感じる工夫を取り入れた取り組みや
    教材を、ご用意しています。

  • ママと子どもの「やる気」を応援する、教室ならではのメリットがいっぱい

    少人数クラスで保護者同士の交流も活発に。 毎レッスン後は講師と保護者の交流タイム。
    「達成シート」や「ごほうびシール」など、子どもが楽しく続けられる工夫がいっぱい!

  • 子育ての悩みを持ち越さない。一人ひとりに最適なアドバイスを

    子どもの発達や個性は、一人ひとり違います。
    七田式認定講師が、それぞれの長所を見つけ、最適なタイミングで最適なアドバイスをいたします。

七田式子どもの見方

  1. その1子どもの短所を見ない

    長所を認め、上手にほめて育てると、短所は自然に消えていきます。

  2. その2子どもの成長を途中の過程と見る

    子どもの今の姿を、すでに完成した姿と見ないようにしましょう。あくまでも途中の姿であって、これからどんどん良くなっていく姿だと見てあげてください。

  3. その3完全主義で育てない

    子どもがすることに最初から完全を求めないようにしましょう。子どもにとっては、初めてのことが多いので、できなくて当たり前。
    それなのに「できた!」「すごい!」という見方をしてあげてください。 

  4. その4比較しない

    ほかのお子さんと比べないようにしましょう。どの子にも個性があって、ほかの子にはない、その子自身の分野で伸びるものを持っているのですから。

  5. その5学力中心で育てない

    学力はとても大切なものですが、“学力”中心ではなく、“心”中心の子育てを心がけましょう。

  6. その6そのままを100点と見る

    子どもの良いところ、ちょっと良くなったところを、ほめてあげましょう。お子さんのそのままの姿を100点と見てあげてください。

脳科学子育てのメリット

右脳も鍛え使いこなすことで、子どもの学習能力や感性、創造力がアップします!!

実は、脳のMRI画像を見ると、右の脳、特に右の前頭葉が発達した子どもは、図形操作やイメージ操作が得意であることが多いと考えられます。
これは、右の前頭葉がキャッチした情報を、映像やイメージとして長く保持できる回路ができているからなのです。

七田のレッスンに通うことで右脳教育が実践できますが、それだけでなく、普段の生活の中で右脳をうまく使いこなすことで、こうした脳の回路がより定着し、レッスン終了後も能力を維持し増進することができるようになるでしょう。

大事なのは、表向きに成績の良い脳を育てるだけでなく、志を磨き、高い道徳心、高度な社会倫理観を子どもに身に付けさせてあげることです。

現在は、言語力に偏重し、左脳力のみが強化される偏った教育と社会環境がますます増強しており、これは危惧すべきことです。

脳科学的見地から見ても、右脳の能力向上を目指す「七田式教育」は大きな意味を持っています。

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